氷川会館・直会殿

M様|氷川会館/朝陽

令和六年九月八日

M様|氷川会館/朝陽

令和六年九月八日

M様|氷川会館/朝陽

新婦の地元が川越の近くであったため、氷川神社を結婚式の候補地の一つとして考えていました。初めて見学をした際、スタッフの方に実際の挙式での写真を見せていただきながら説明を聞いて、明るい挙式を執り行うイメージができたため、氷川神社での挙式を決めました。

挙式までの日程には余裕がなく、短い期間で一つずつ決断をしていく中で、スタッフの方は迷う私たちの気持ちを焦らせることなく、丁寧に対応してくれました。特に辛抱強くそして優しく対応して下さったNさんには、心から感謝しております。

食事も大変美味しく、挙式を終えてから半年以上たった今でも、挙式での食事について会話に出てきます。氷川神社の名物である鯛の塩釜焼の風味豊かな優しい味は、いつまでも忘れられません。

当日は天気にも恵まれ、親族に見守られながら穏やかに挙式を執り行うことができました。数多くの風鈴にも囲まれ、一生で一度の特別な思い出となりました。